金子 淳平
サウンド・アート / アートコミュニケーション
サウンド・アート、仏近現代美術史研究、アートコミュニケーションの3つの専門領域を横断し、理論と表現を双方向に行き来する活動の形を探求している。
現在、明治学院大学フランス文学科3年生。かつて印象派が成し遂げた美の革命を「日常の再構築」というキーワードから、物語論、美学、アートコミュニケーション論を用いて現代的に検証している。
課外では、身の回りの「関係性」を起点にサウンドインスタレーション、ワークショップ、プロダクト制作を行なっている。
活動略歴
2022
国立新美術館ユースプログラム「第1期新美塾」修了。
2024-現在
明治学院大学 文学部 フランス文学科 在籍。
印象派を中心に仏近現代美術・思想を研究。
印象派を中心に仏近現代美術・思想を研究。
2024-現在
東京都美術館×東京藝術大学「とびらプロジェクト」に参加。
アートコミュニケータとして活動。
アートコミュニケータとして活動。
2026
美学校 サウンド・アート講座 修了。
2026
ASIBA creative league 4期 参加。
展示・登壇・受賞歴
2025
鯖江市制70周年記念 まちなか芸術祭 2025(出展)
2025
tornado2025 企業賞受賞
2025
Sasebo Sound Chronicle Award ファイナリスト選出
2025
させぼピース展 ―海からたどる、時の旅(出展)
2026
とびらプロジェクトフォーラム 登壇(東京都美術館)
2026
浪江学生デジタルアート道場 2025 ゲスト・クリエイター
2026
希望の野帖成果展 Art Center New(出展)